夏休みの自由研究にプログラミングをおすすめしたい

小学生・中学生のお子さんを持つ方々にとって、悩みの一つになるのが自由研究なのかなと思っていたりします。

せっかくの長期休み。
普段学校に行って学ぶことからは少し離れた何かをさせてあげたい。

かといって遊んでばかりで無為に過ごすのは、勿体ないですよね。
子供の興味というものは底が知れない一方で、つまらないものはつまらないと切り捨ててしまう素直さもあります。

学習を楽しみつつ将来のためにもなる…そんなことが自由研究でできれば…。

なんていう真面目な話は抜きにしても、僕も子供の頃にプログラミングをできるチャンスがあれば良かったなと、今になって思います。

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プログラミングで何ができる?

プログラミングでできることとは何でしょうか?

子供の周りにあるものを考えてみましょう。

ゲーム
学習教材(タブレット)
テレビ
ビデオ

などなど…電子機器はプログラミングと切っても切り離せない関係にあります。
恐らく子供だけでなく、大人ですらも、そのような便利な機器がどういう仕組みになっているのかを知らずに過ごす人は多いでしょう。

プログラミングで何ができる?

その答えを機械的に導くなら「様々なシステムを動かすためのプログラムを組むことができる」という回答になるかもしれません。

でも、もっと具体的に、もっと身近な言葉で答えるなら。

「夢や好奇心を形にすることができる」

誰が見ても日々便利な機器が世界中を豊かにしている昨今。
その全てにプログラミングが関わっています。

夢や好奇心を形にする…それが意味することは何でしょうか。

それをこの記事で明らかにしていきたいと思います。

どうしてプログラミングが必要なのか

どうしてプログラミングをやるべきなのか?
それにはいくつか理由があります。

制度的な問題から、将来の生活的な問題まで。
様々に理由があるので、一つ一つ見ていきましょう。

学習指導要領に入ってくる可能性

知っている方も多いとは思いますが、実はプログラミングが小学校や中学校で必修化される動きが出ています。

2020年の次期学習指導要領にプログラミングが加わってくる…これはもはや一つの事件です。

これによって何が起こるのかというと、誰もがプログラミング言語を扱える時代がやってくるということです。
既に義務教育を終えた人々がプログラミングを扱えない一方で、子供たちが自由に操作できるようになります。

大人は「時代が違うから」と諦めることだってできるかもしれませんが、散々周りと比べられてしまう子供たちにとっては、また一つ比較の指標ができてしまったということです。

人と比べて勉強のできない子供…なんて言っていられる時代はまだよくて、「プログラミング」は明確な技術なので、子供たちが当たり前にプログラミングを扱える中、扱えない子供というのは他の生徒に比べて将来的な損失が大きいです。

就職時にも「プログラミングがある程度できる」のが前提になる時代が来る可能性だってありますし、そうじゃなくても周りができるのに自分だけできなければ、選択肢はどんどん狭くなっていきます。

なので、僕は何度でも言います。
プログラミングは絶対にやるべきです。

プログラミングの世界的な需要

世界的にもプログラミングの需要が高まっていて、各国でもプログラミングを重要視する動きが進んでいます。

以下の資料から各国の状況を見ることができます。

英国では「Computing」という教科を2013年に導入していますし、IT系に強いと言われているインドでもプログラミング開発を導入しています。

日本が遅れている理由は何なのでしょうか?

人によってはこのあたりの事情に詳しい方もいるのかもしれません。
ですが、こういう制度の改革は本当になかなか動いてくれませんよね…。

教育は全国の子供たちが関わることなので、リスクなど考えることが多いのかもしれませんが、それが原因で世界的に後れを取ってしまうのは、なんだかやるせない気持になってしまいます。

プログラミングを扱う業界は国際色が豊かになってきました。
国内の企業でも多国籍ですし、本格的にプログラミングができる人はアメリカに行きます。

そうなるとプログラミングだけでなく英語も必要になりますね。
そういう人たちは、僕のような平凡な人間が及びもつかないような収入と名声を得ているという話ですが…ちょっと想像もつきませんね。

どうして自由研究にプログラミングなのか

では、どうして自由研究にプログラミングを推奨するのか。

まず、プログラミング学習の事情として、まとまった時間が欲しいというものがあります。
特に基礎を押さえるのに、ある程度のまとまった時間は必須と言っていいです。

プログラミングは言語です。
言語なので使わなければ定着しないのです。

日々学校の勉強などに追われていては、プログラミング学習を続けていくのも難しいでしょう。
だから、夏休み等の長期休みを利用するのが有効なのです。

未知に対する好奇心

僕は大学卒業後、就職してからプログラミングを勉強しました。
そんな大人ですら初めてコーディングするときはわくわくするのです。

プログラミングを始めてみることで、普段使っているパソコンやゲームがどんなふうに動いているのかをなんとなく理解できました。
この処理はどうなっているんだろう…と、コードの羅列ですら見ていて面白いのです。

もっと知りたいと思わせるような魅力に溢れていますし、何よりこの歳までこれほどまでに未知の世界が、こんな身近にあったのかと思わされました。

大人ですらそうなのですから、子供はもっとハマるでしょう。
好奇心や行動力を養うのに、プログラミングは持って来いだと思います。

プログラムを動かす感動

人の感受性を育てるのに絵本を読み聞かせるというものがあります。
ストーリーに触れることはもちろん有意義で、子供たちはやがてそのストーリーを自分で描こうと夢想するようになります。

プログラミングは感動を自ら生み出すための適度な難易度を備えています。

自分でコーディングして、画面で処理が走った時の感動…これはまさに自分が主人公になった壮大なストーリーですよ。
挑戦することへの抵抗がなくなりますし、また行動することの自信にも繋がります。

モノを作り上げる達成感

プログラムが動く感動を知った後は、必ず何かモノを作りたいと思うようになります。

ありきたりではありますが、僕は研修中にじゃんけんゲームを作りました。
グー、チョキ、パー…だけでなく、無敵コマンドを用意して絶対に勝てる手も作りました。

コンピュータはランダムで手を出してくるわけですが、勝つまでやめられないというルールです。

この処理は確か、ランダムで出した数字が「いくつからいくつまでの値の時にグー」とか「いくつで割り切れたらパー」とか、そんな感じで出していたと思います。
適当だったのでもしかしたらグーが出やすかったかもしれません。

それでも初心者が初めて作り上げたものなので、完成度は低くても達成感は相当なものでした。
真面目な話抜きにして、この達成感だったり楽しさだったりは子供に限らず誰にでも味わってもらいたいものだと思います。

プログラムを考える発想力

子供の発想力は、大人の思考力を身につけるにつれてだんだん失われていくものかもしれません。

ですが、その柔軟な発想力を維持していくためのツールとして、プログラミングを使っていくのはどうでしょうか。

プログラミングは勉強を続けていけば、いずれできないことなんてなくなります。
本当に何でもできます。

ただ、それは技術的に可能なだけであって、革新的なモノを生み出す発想力が伴わなければ意味がないのです。
将来どんなことをやるにしても、技術だけではどうにもならない瞬間がきっとやって来ます。

その時のためにも、プログラムを構築することで鍛えられる発想力を大きな財産になるでしょう。

論理的思考能力

よく言われるのが、この論理的思考能力。
プログラミングを学習指導要領に組み込もうという動きの理由には、このプログラミング的思考というものが関わってきたと思います。

プログラミングをしなくても、同手順の思考回路さえ押さえれば、いつかプログラミングを始める時にも役立つでしょう。

相手はコンピュータなので、少しでも間違ったコーディングをすると思い通りに動いてはくれません。
だから「ここにこのコードを書くのはこういう理由で…」という思考が1行1行に必要になってきます。

物事の因果関係を意識するようになるはずなので、プログラミングだけでなく、数学や国語にも役立つでしょう。
詰め込み学習ばかりで思考能力が育ちにくい日本の悪習から逃れられる可能性があるので、プログラミングの必修化はとても大きな一歩になるかと思います。

親目線から見た時のメリット

ここまで子供にとっての影響を書いてきましたが、親から見て「子供がプログラミングをやった時の利点」というものを考えてみます。

将来絶対に役に立つスキル

プログラミングはもう紛うことなきスキルになります。
今まで義務教育で将来仕事に直結する教科というものは、英語だけでした。

そこにプログラミングが加わってくるのは、とても大きな出来事です。
覚えてしまえば自分で何かサービスを展開することだってできますし、将来仕事を得るために間違いなく直接的なスキルになります。

僕が働いてやっとある程度身につけたスキルがプログラミングですが、それを子供のうちから身につけられるのは羨ましいとしか言いようがないですね。

子供のうちに始める方が覚えが早い

何事も子供の方が覚えが早いですよね。
大人になってやろうと思っても子供ほど早く覚えられません。

覚える早さもそうですが、定着のしやすさも全然違いますよね。

僕が会社に入社して最初にやったのは研修でC言語を覚えることでしたが、3日前に出された課題の応用編なんか出されると忘れていたりしました。
楽しかったはずなんですが、なかなか覚えられないんですよね。

これは僕が馬鹿だったからなのかもしれませんが、何にせよ子どもの頃に始められるならそれに越したことはないと思います。

基礎さえ押されば独学も可能

まずは自由研究でプログラミングの基礎を押さえましょう。
ここを押さえれば、だいたいプログラミングの根幹になる考え方みたいなものが分かるはずです。

プログラミング言語にはいくつもありますが、何か一つプログラミング言語を覚えてしまえば、「処理は同じ」で「書き方が違う」だけなんだということに気づきます。
なので何か一つ基礎を押さえておけば、あとは自学自習で色んな言語を扱えるようになります。

レアな言語を覚えれば就職活動に有利になりますし、アプリ制作に使うSwiftなどを覚えれば学生でありながら何かしらのサービスを始めることだって可能でしょう。

パソコンさえあれば初期投資は少ない

プログラミングに必要なものは、基本的にパソコンだけです。
たしかに、最初は子供一人でプログラミング言語を学んでいくのは難しいかもしれない。
親が見てあげたり、誰かが教えてあげなきゃいけないかもしれません。

そうだとしても、今は安いスクールだっていくらでもあります。

これを習い事や塾などと同様に将来への投資だと思えば、幸運なことにプログラミングは圧倒的に安価で済みます。
しかも塾とは違って、将来の職に直結する技術なので、より費用対効果は高いと言えるでしょう。

プログラミングをやる際の注意点

ここまで良いことばかりを書きましたが、当然プログラミングには難点だって存在します。
まずパソコンを持っていない家庭なら、パソコンを用意しなければいけないという事情もありますよね。

パソコン貸し出しのスクールもありますが、その後続けていくならやっぱりパソコンは買わなければいけません。

このように、いざ始めよう…となった時や、続けていくにあたっての障壁になるものを上げてみます。

プログラミングは簡単じゃない

プログラミングは決して簡単ではありません。
挫折だってあり得ます。

だから適切な学び方を選んであげないと、可哀想な思いをさせる可能性だって十分にあるんです。

僕は大学時代、自分で始めようと思ってもうまくいかなかったので、企業に入って学ぶという選択をとりました。
研修で順序良く一歩一歩学んだ後なら、どうしてあんなところで苦労していたのか…と思えるわけですが、そんな簡単なところでさえも、一人で学ぼうとすると難しかったりします。

ある程度知識を持っている人に教えてもらうか、そうでなければやはり学習サービスを利用するのがいいように思います。
特に小中学生の長期休みを利用したスクールは最近多いので、使えるなら使った方が、プログラミングの変な癖もつかなくて良いのではないでしょうか。

運動はしよう

将来これでやっていくなら、絶対に体力は必要になります。
運動はさせるべきです。

僕がプログラミング未経験でも採用された理由の一つは、小さい頃からサッカーをやっていて、大学でも色んなスポーツをやっていたからなのかなあと思っています。
実際、業務内容は体力がなければやっていけないような長期戦が多かったです。
ずっと椅子に座ってパソコン作業ですからね。

これが案外、体力や忍耐力を要するものなのです。
そうした資質は子どもの頃から養われるものだと思うので、プログラミングばかりだけでなく、運動もしたほうが将来のためになると思います。

視力低下に気をつける

視力低下は、プログラミングやパソコン作業とは切っても切り離せないもの。

「~時間やったら休憩」というふうにコントロールしてあげたほうがいいですね。

さらには猫背になりがちなので、このあたりも気をつけた方がいいかもしれません。
成長期の猫背は身長が伸び悩む原因にもなりますし、視力低下の一因でもあります。

何事もやりすぎは禁物ということですね。
運動もしましょう。

学業を疎かにするべきではない

今の世の中は学業を真面目にやってきた人が優遇されるようにできています。
学歴は関係ないとは言うものの、大企業に入る人の多くは高学歴です。

そしてそれ以上に、大学で頭のいい人たちと交流を持てることは、その人にとってとても大きな経験になります。
将来何をするにしても、学業は疎かにするべきではありません。

数学も英語もプログラミングに関係がありますし、特に継続的に学習していくなら英語は絶対に勉強しておくべきでしょう。
逆に言えば、プログラミングを学習することは、数学や英語を鍛えることにも繋がります。

これは世界で戦うことができるスキルです。
特にプログラミング+英語は本当に相性がいいし、できれば両方ちゃんとやっておくべきですね。

スクールや教材の選び方

では、プログラミング学習はどんなスクールや教材を選ぶべきなのでしょうか。

選ぶ時に見るべき基準を上げてみます。

どうやって学ぶのか

プログラミングは難しいもの。
勉強でも難しすぎたらやる気をなくしてしまいますよね。
学校の勉強で詰まってしまった時はどうするでしょうか?

答えを見ますよね。
プログラミングでも同じで、答えを見なければいけないわけですが、環境的には答えがすぐに見つからない場合もあるのです。

それどころか、場合によってはどこが間違っているのかにすら気づけないことだってあります。

このあたりのケアをどうしているのかは確認しておくべき項目です。
すぐに答えを確認できる、あるいは解説を参照できる環境がないのであれば、それはちょっと考えものです。

費用は内容に見合っているか

他の習い事や塾と比べて、将来役に立ちやすいスキルではあるものの、高すぎるのでは意味がありません。

どれくらい出資できるのかは各家庭次第だとは思いますが、まずはお金のことよりも、サービスの質を見極めましょう。
具体的には2点です。

・本人が楽しそうと思えるのかどうか
・本人が興味を持って続けられるのか

要するに「始めるきっかけ」と「飽きない面白さ」ですよね。
この2点に対して、いくら払えるのか?で決めるのが、一番良いのではないでしょうか。

結局興味が持てず始められない続けることもできない…では、たとえ格安だったとしても意味がありませんからね。

おすすめの教材・スクール

ここまで書いてきたことを踏まえて、僕がおすすめする教材やスクールを上げてみたいと思います。
※随時追加予定です。

D-SCHOOL


D-SCHOOL

なんと言っても、プログラミングと同時に英語を学べるという、まさに何を教えるべきかを理解した教材。
初回カリキュラムが14日間無料で試せるうえに、翌月からも毎月3980円という安価なところも特徴的。

その内容は「自分だけのロールプレイングゲームを作ってみよう」という童心をくすぐるものになっていて、つかみとしてはこれ以上のものはないのではないかと思います。

これは定期コースですが、夏休みの自由研究で使いたいとなれば、短期間で「シューティングゲーム」や「ダンスゲーム」を作るカリキュラムもあります。
そちらは1980円と、さらに安価。しかも兄弟での利用が可能なのです。

プログラミングを初めて使うというお子さんにはぴったりな教材になるのではないかと思います。
テキストに加えて動画で学習できるという点も興味を持続させるのには最適ですね。

D-SCHOOL

ナナイロプログラミングスクール


小中学生向けのオンラインプログラミングスクール

お値段は29800円と、D-SCHOOLに比べると若干値が張ってしまいます。
ですが、ナナイロプログラミングスクールは22回という豊富なレッスンに加え、わからないところがあればメールで専門家に質問できるというサポート付きです。

使用言語はD-SCHOOLと同じで、子供向けプログラミング言語Scratchを使っています。
この言語はマサチューセッツ工科大学で開発された教育用言語なので、質は保証されていると言ってもいいでしょう。

公式サイトでサンプル動画が見れるようになっているので、気になる方は確認してみてはいかがでしょうか。

ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」


ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」

これぞまさに自由研究といったプログラミングスクールが、ヒューマンアカデミーによるヒューマンキッズサイエンスの「ロボット教室」です。
全国で1000以上の教室が開校しているのは、学習教材を提供する大手であるヒューマンアカデミーならでは。

やっぱり子供には通信講座ではなく実際に触って覚えてもらいたいと思っている方でも、このロボット教室なら都会に住んでいようが地方に住んでいようが変わらず実践が可能です。

カリキュラムはロボットを組み上げ、さらにそのロボットを動かすためのプログラミングを自分でするというもの。
子どもの創造性を養うのには持ってこいのスクールです。

実際に作品が出来上がると、保護者の方々がSNSでハッシュタグを付けて写真や動画をアップロードしています。

こうした取り組みもインターネット時代の自由研究なのでしょうか。
ここでプログラミングの基本を習得して、将来はSNSを活用するだけでなく、SNSを自らプログラムするような日本を担う優秀な人材になってほしいです…笑

5歳から参加可能ですし、体験レッスンもやっているので検討してみてはいかがでしょうか。

ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」

大人用のスクールや教材は?

子供に合わせるために始めようと思ったなら、同じ教材を使って一緒に学んで行く方がいいと思います。

なぜなら、プログラミング言語は様々で、特に教育用に作られたScratchという言語を扱う教材は子供向けになっています。
なので、大人用の本格的な教材を使っても、プログラミング言語が違うため話が合わない可能性が高いです。

そのうえ、大人向けは結構なお値段してしまいますし、本気でやるとなるとかなり時間もかかります。

社会人になって研修で2カ月間も毎日朝から晩までプログラミングを学習し続けてもなお、業務に使うには全然足りなかったことを思えば、一筋縄ではいかないことがお分かりかと思います。

ですので、上記で勧めた教材を一緒にやるのが一番いいのではないでしょうか。

もしも詰まってしまった時は、teratailという無料のQ&Aサイトで質問すれば、すぐに解決すると思います。

まず安価で始めたいのなら、家でもできるという自由さと初期費用のハードルの低さからD-SCHOOLteratailをおすすめします。

時間をかけて本格的に自由研究をやりたいという方や、学校で自由研究の展示の機会がある場合は、ロボットというインパクトは相当なものですよね。
断然ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」をおすすめします笑

また、プログラミングにしろ自由研究にしろ、通信講座はネットに数えられないほど存在しています。
そうした通信講座をまとめているサイトがあるので、紹介しておきますね。

学びビト | 資格と通信講座のおすすめを紹介するポータルサイト

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